有限会社エム・エス・ワイ(MSY)

有限会社エム・エス・ワイからご挨拶

名刺、ブログ、メールのシグネチャなどから来られた方へ。

鳥取環境大学修士2年、有限会社エム・エス・ワイ代表の福原昌也です。

一昨年の年の瀬、親戚の建設会社社長のおじさんと話をし、その方から経営哲学なるものを学びました。

1円という通貨の最小のありがたみを知るということは、お金を儲けるに値するという論理です。

当初はよくわからなかったので、聞いた後にその根底を考えました。

お金は信頼できる人へ安心して預けられるため、信頼を構築できた人はお金持ちになれる、つまり、お金とは信頼という人間味にあふれているものであり、その 価値を知らないとお金など集まらない。

ならば、信頼でき得る人物でないとお金を稼ぐ資格すらない。

私は労働に対する報酬がお金ではなく、信頼に対する報酬がお金であると信じ、起業した以上信頼するに足りうる人物や仕事をしていきたいと思っています。

皆様、有限会社MSYをどうぞよろしくお願いします。

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事業概要

◆ホームページ作成

当社の理念としまして、綿密なヒアリング(どんなサイトにするか、お聞きすること)を必ず行います。
当社にホームページ作成のすべてを丸投げして作るようにすることはできません。
そのようなホームページは、閲覧者になんの関心も与えないからです。
必ず、5.6回はヒアリングに参ります。
ヒアリングで、貴社や事業主さまの「強み」を引き出し、WEBサイトに「目的」を持たせます。

ホームページ作成プランの例

また、お客様の提示する料金に応じてページを作成することも可能です。
ご予算が少ない場合でもお仕事を賜っております。

当社がこれまでに作成いたしましたホームページはこちらです。

※下記の画像は当社が作成したWEBサイトのデザインです。
  画像をクリックしますと、該当サイトへ移動します。
  画像とリンク先のサイトに食い違いがある場合は、依頼主が変更を行ったためと捉えて下さい。
 

マーブルキッズ 鳥取環境大学 大学リユース実行委員会
マーブルキッズ 鳥取環境大学 大学リユース実行委員会
鳥取環境大学
環境政情報学部 環境政策学科 NPO法人 TIA
鳥取環境大学
環境政情報学部 環境政策学科
NPO法人【TIA】
前田昭博 やなせ窯 鳥取農業ビジネススクール
前田昭博 やなせ窯 鳥取農業ビジネススクール
(Xoopsというシステムを利用しています)
鳥取県総合芸術文化祭 株式会社鳥取電子
鳥取県総合芸術文化祭 株式会社鳥取電子
町屋カフェ和気 株式会社プラスサービス
町屋カフェ和気
(鳥取短期大学からの依頼)
株式会社プラスサービス
イシガコーポレーション 梅仁元 高砂屋 城下町とっとり交流館
イシガコーポレーション
(梅仁元)
高砂屋  城下町とっとり交流館
(ブログカスタマイズ)
中山間地域応援隊
電動カート廉価販売センター ウエシン
(ブログカスタマイズ)
中山間地域応援隊
(鳥取環境大学サークル)
金子弘道 Official Website  
金子弘道 Official Website
( デザインはCSSらしさを強調しています)
 

◆ポスター作成

作成しましたポスターはこちらです

PDFファイルで保存しています。ロード時間やメモリにお気をつけください】

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有限会社エム・エス・ワイ
代表 福原昌也 プロフィール

有限会社エム・エス・ワイ代表 福原昌也

鳥取環境大学 環境情報学専攻 修士課程 2年

25歳 男性

島根県益田市出身

Blog: 鳥取の社長日記  こちらで趣味や哲学やSEOなどの様々な記事を書き、「ブログのあり方」を模索しております。

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会社概要

会社名:有限会社エム・エス・ワイ

資本金:1円

社員:1名

所在地: 〒689-1104 鳥取県鳥取市桂木824番地アイコンフォート106号

URL:http://msy-website.jp

e-mail :mail@msy-website.jp

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起業への想い

大学3年生の夏、東京で行われた環境ビジネスプランコンクールに参加する。

そこで「起業」というものを発見し、情熱が湧き上がった。

起業したら就職できない事実に直面し、散々考え悩みぬいたが、自分の純粋欲求に素直にしたがおうと決意した。

資本金1円で会社を設立できる「中小企業挑戦支援法」(1円起業)を活用し、平成17年1月24日、有限会社エム・エス・ワイを設立する。

鳥取県において、初めての学生起業家が誕生したのがうけ、新聞、テレビに取り上げられた。

私の予想の範囲外に知名度が高まった。

「迷ったらとりあえず前へ」、「納得する生き方をする」、「挑戦しない奴は死んだと同じ」、「10年後に50億円稼ぐ」、と公言した。

できないと思ったらできない。しかし、できると盲目に信じて何かを達成しようとするならば、もしかしたら成し遂げられるかもしれない。

後になって「ああ、あの時会社を作っておけばなぁ・・・」などと泣き言を言わないように、リスクをさほど負わない若い時期にさまざまな体験をしたかった。

経験が伴わない言葉には魂が宿らない。

私は本物の言葉を操りたい。

壁に以前気づいた言葉が貼ってある。

「読書によって獲得した知識はただの知識である。経験を積むことによって獲得した知識は生きた知識である。だから私たちは行動を起こさねばならない。私たちが豊かに生きて行くために」

私は父が残してくれた背中の価値を、私も実現できるよう生きていきたい。

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